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習志野・海浜幕張のトレンディーな情報を毎週お届け!

#005 イオン

国内外に多くの商業施設を展開する、大手小売業者のイオンは幕張に本社がある事をご存知でしたか?

 

そんなイオンお膝元の幕張に、4年ほど前に出来たイオンモール幕張新都心は、全国有数規模のショッピングモールとして賑わっています。

 

私は片手で数える程しか行ったことがありませんが、吉本興業の劇場や職業体験型テーマパークも入居していて、特に週末は賑わいを見せています。

 

ただ、駅からだと少しアクセスが不便です。

駅と駅の丁度中間に位置するため、徒歩だと15分から20分程掛かります。元々じっくり買い物を楽しむコンセプトなのもあってか、車でのアクセスをオススメします。

 

ふらっと立ち寄るなら、イオン幕張店(旧カルフール)が便利!

海浜幕張駅から徒歩5分と、アクセス良好で専門店やフードコートも完備していますので、ショッピングモールとまでは行かないけど、しっかり買い物したいならコチラがオススメです。

 

本社があるだけあって、幕張はイオン天国ですね!

 

 

 

#004 書店激戦区

前回に引き続き、津田沼情報をお送り致します〜

 

習志野市には、予備校や大学、専門学校が多く所在している事もあり、津田沼周辺は、書店がとても充実しています。

 

その中でも、一番大きい規模の丸善津田沼店は、商業ビルの2フロア分がまるごと店舗になっている為、県内有数の売り場面積ではないでしょうか。特に、教育関連書籍の充実っぷりは目を見張りますね。

私もここで赤本眺めたり、TOEICの対策本を買ったりしたものです(-ω-)

 

もう一つオススメなのが、くまざわ書店津田沼店!ここは何と言っても利便性の高さがポイントです。

日曜日と祝日を除いて、23時まで営業している事や、JRの駅直結なので買った本が雨で濡れたりせずに電車に乗れたり、電車の待ち時間に本を見て行ったりする事が出来るので、こちらも重宝しております。

津田沼駅前のパルコにも、くまざわ書店がテナントを構えているので、駅前だけでも2店舗展開という恐るべし包囲網…

 

これほど書店が充実しているのも、学術や文化活動が盛んに行われている津田沼ならではかもしれませんね。

 

今回ご紹介した以外にも、いくつか書店があるので気になる方は津田沼を散策して、書店が全部でいくつのあるのか調べてみては。

 

 

 

 

 

#003 津田沼

こんにちは^^

最近一気に蒸し暑くなりましたね。

 

今回は東京のベッドタウンとして、根強い人気を誇る津田沼エリアをご紹介いたします。 

津田沼とは、習志野市の谷津・久々田・鷺沼のそれぞれの地区の頭文字を取った地名ですが、とても発展しているエリアのため、千葉県津田沼市という自治体が存在していると、他県の方からよく勘違いされるのではないでしょうか。

また、JR津田沼駅周辺は習志野市船橋市の市境に当たるため、船橋市の前原地区も含めて津田沼エリアと呼びます。

上で書いた通り、千葉県有数のとても発展しているエリアのため、何度も記事に取り上げることになりますが、ご容赦ください(笑

 

今回ご紹介するスポットは、ネイティブが経営するインド・ネパール料理の「ラージャ」

柏の本店を始め首都圏に6店舗ある実力派エスニック料理店‼︎ 

私見ですが、どうも中華料理とインド料理のお店って当たりハズレが激しいと感じることが多々あります。ですが、ラージャは別格です。

生姜やガルダモンを始めとした、たくさんスパイスをふんだんに効かせたカレーは、旨味とスパイスの風味が合わさってとてもGOOD

テーブルには、それぞれのスパイスの説明書きがあり、スパイスにもくわしくなれますo(`ω´ )o

 

私のおすすめはマトンカリー880円。

カレーを注文したらナンかライスを選ぶことができます。ライスはサフランライスでサーブされる点もオシャレですね。

辛さは5段階で調整が可能なことも嬉しいポイント。

店内がやや狭く分煙環境でないのが気になりますが、ラージャ歴10年の私が自身を持っておすすめいたします。

 

【店舗URL】

http://indorestaurant.jp/index

 

 

#002 菜々の湯

今回ご紹介するスポットはコチラ!

習志野市の入浴施設”菜々の湯”をご紹介いたします。

 

菜々の湯の目玉は、「岩盤温浴トーンスパ7」で2時間に一度行われるロウリュウサービス!

 

最近はテレビの情報番組でも紹介されていて、知名度が上がったフィンランド発祥のロウリュウ。サウナストーンに掛けたアロマ水をタオル等で強く扇いで熱波を全身に浴びるので強く発汗を促します。

 

赤熱房と呼ばれる高温のサウナでは、ロウリュウイベント中はサウナストーンに熱々のアロマ水を掛けて灼熱の蒸気が室内を覆います。

蒸気が全身を包む感覚は熱くて少し苦しいけど、慣れてくると不思議と快適!

 

トーンスパ7は、入浴料に追加料金が掛かりますが、それでもスパリゾートや観光地の入浴施設よりも全然リーズナブルです。

 

今回はロウリュウの事ばかりになってしまったけど、ちゃんと入浴施設もありますっ!

  

 

【奈々の湯】

住所:千葉県習志野市本大久保1−1−1

営業時間:9:00~25:00(最終入場24:00)

 

【アクセス】

公共交通機関ですと、京成本線京成大久保駅から徒歩15分で着きます。 

改札口を出たら、目の前の道路を右手に進みます。最初の交差点を左折して、そのまま800mほど直進したら、左手に見えます。

#001 幕張メッセ

はじめまして、ap2pと申します。

このブログでは、私の生活拠点として馴染みのある、千葉県習志野市海浜幕張周辺の、地元民なら誰もが知る定番スポットから、近頃話題のトレンディーな情報まで、あらゆる視点でお送りします☆

 

記念すべき一発目は〜………でん!

いきなりディープな情報を紹介します。

 

幕張メッセのイベント帰りに人混みを避けて帰る方法”

 

幕張メッセといえば、千葉市美浜区海浜幕張にある大型展示施設の事で、ニコニコ超会議センター試験の会場等、大小様々なイベントに使われる有名スポットですね。

 

特に大型イベント中は、全国全世界から人が集まり、幕張メッセの中だけでなく、周辺が人で大混雑!道路も大渋滞!

 

酷い時は、最寄り駅である京葉線海浜幕張駅の構内は人で埋め尽くされて、改札内に入れないという有様…

 

今回は、京葉線で混雑を避けて帰るちょっとしたコツをお教えします。

 

実は、海浜幕張駅と千葉駅方面の1つ隣の駅、検見川浜駅は、そんなに距離が離れていません。距離にして約1.6キロと、徒歩でも充分歩ける距離なんです。

 

イベント帰りに歩くのは気が引けるかも知れないけど、駅の構内に入れないという最悪の状況なら、検見川浜駅から乗車した方が早く電車に乗れる事もありますよ。